コンシャス

(笑)でとどけるマジメなウェブマガジン(仮)

マジックモーメント(連載終了)

Vol.010「乙女のヘアーが亜麻色のテクノカットに!?」

やってまいりましたマジック・モウメント第10回!
今回はクラシック界のフロンティア・スピリットこと、ドビュッシーの「亜麻色の髪の乙女」をピックアップ&リリース。
複雑にして豊穣なる名曲に、どんなアレンジを施されるのかな!?

クロード・ドビュッシー

フランスの作曲家。長音階・短音階以外の旋法と、機能和声にとらわれない自由な和声法などとを用いて独自の作曲を実行した。
ドビュッシーの音楽は印象主義音楽と俗に呼ばれている。印象派(ないし印象主義)という表現はもともと、1874年に最初の展覧会を開催した新進画家グループ(モネ、ドガ、セザンヌら)に共通していた表現様式に対する揶揄表現が定着したものであり、音楽における《印象主義》も、若手作曲家の作品への揶揄の意味合いを込めて用いられた表現である。ドビュッシー自身も、出版社のデュランに宛てた書簡(1908年3月)の中で、この用語に対して否定的な見解を示した。 (Wikipediaより)

※今回できあがった音源のファイルをタッキーのサイトで公開中!
「オレがリミックスしてやる!」「楽器を担当してあげる!」なんて人、要チェック!
詳しくはコチラから。

〜パーソナリティの2人からの伝言〜

おたより、というとちゃんとしなきゃとおもわれがちですが、
一言コメントくらいの気軽な感じで送ってもらえるだけでとてもうれしいです。
聴いてくれたあなたがかんじてることは、ぼくたちにはとても貴重なのですから

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