コンシャス

(笑)でとどけるマジメなウェブマガジン(仮)

マジックモーメント(連載終了)

最終回「最終章(ラスト・モーメント)〜そして伝説へ〜」

ついに最終回を迎えたマジック・モーメント。
今回はラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」をアレンジ!
ラストにふさわしいたおやかな名曲が、まさかの大変身!!

モーリス・ラヴェル

『スペイン狂詩曲』やバレエ音楽『ダフニスとクロエ』、バレエ音楽『ボレロ』の作曲や『展覧会の絵』のオーケストレーションでよく知られたフランスの作曲家。
「オーケストレーションの天才」「管弦楽の魔術師」と言われる卓越した管弦楽法と「スイスの時計職人」(ストラヴィンスキー談)と評価される精緻な書法が特徴的。
母方の血筋であるスペインへの関心は様々な楽曲に見出だされ、『ヴァイオリン・ソナタ』、『左手のためのピアノ協奏曲』、『ピアノ協奏曲 ト長調』などにはジャズの語法の影響も見られる。 (Wikipediaより)

※今回できあがった音源のファイルをタッキーのサイトで公開中!
「オレがリミックスしてやる!」「楽器を担当してあげる!」なんて人、要チェック!
詳しくはコチラから。

〜パーソナリティの2人からの伝言〜

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一言コメントくらいの気軽な感じで送ってもらえるだけでとてもうれしいです。
聴いてくれたあなたがかんじてることは、ぼくたちにはとても貴重なのですから

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